病院概要
| 名称 | 大牟田市立病院 | |||
|---|---|---|---|---|
| 所在地 | 〒836-8567 福岡県大牟田市宝坂町2丁目19番地1 |
|||
| 法的資格 | 地方独立行政法人(職員は公務員身分を有しない地方独立行政法人) | |||
| 全診療(全29科) | 内科、 消化器内科、 内視鏡内科、 腫瘍内科、 血液内科、 内分泌・代謝内科、 循環器内科、 腎臓内科、 外科、 消化器外科、 腫瘍外科、 呼吸器外科、 血管外科、 整形外科、 形成外科、 脳神経外科、 脳・血管内科、 麻酔科、 精神科、 小児科、 皮膚科、 泌尿器科、 産婦人科、 眼科、 耳鼻咽喉科、 リハビリテーション科、 放射線科、 病理診断科、 救急科 | |||
| 許可病床数 (一般病床320床) |
稼働病床数 (320床) |
東7病棟 | 53床 | 内科、 外科、 泌尿器科、 産婦人科 |
| 西6病棟 | 53床 | 脳神経外科、 循環器内科、 血管外科(整形外科、内科) | ||
| 東6病棟 | 54床 | 内科、 消化器内科、 内視鏡内科、 腎臓内科、 血液内科、 内分泌・代謝内科、 眼科(循環器内科) | ||
| 西5病棟 | 53床 | 整形外科、 形成外科、 皮膚科、 耳鼻科(脳神経外科) | ||
| 西4病棟 | 53床 | 外科、 泌尿器科 | ||
| (7ブロック) | 外科外来 | 外科、 呼吸器外科、 血管外科、 麻酔科 | ||
| 西3病棟 | 34床 | 小児科、 産婦人科、 その他(小児) | ||
| 救急病棟 | 20床 | 循環器内科、 腎臓内科、 脳神経外科、 その他 | ||
※救急病棟の20床には下記CCU、ICUの計4床を含む。
特殊施設について
| CCU | 2床 |
|---|---|
| ICU | 2床 |
| HCU | 16床 |
| 腎センター | 18床 |
| 化学療法センター | 8床 |
| 健診センター | – |
| リハビリテーション | – |
各種指定状況・施設認定
指定等
- 保険医療機関
- 地域医療支援病院
- 紹介受診重点医療機関
- 地域がん診療連携拠点病院
- 厚労省臨床研修指定病院
- 厚労省外国医師等の臨床修練指定病院
- 災害拠点病院
-
救急告示病院(救急専用20床/4:8体制)
昭和54年1月より24時間・365日の救急医療体制を確立し、地域の救命救急のサブセンター的役割を担っています。
平成7年5月の移転新築に伴い体制を強化し、救急・内科系・外科系医師各1名に加え、薬剤師・検査技師・放射線技師・看護師が当直。
当直医5名および手術対応の看護師2名が自宅待機しています。 - 開放型病院
- 日本医療機能評価機構認定病院
- 久留米大学医学部教育関連病院
各学会認定による修練施設
- 日本肝臓学会認定施設
- 日本消化器病学会専門医制度認定施設
- 日本消化器内視鏡学会指導連携施設認定
- 日本消化器外科学会専門医修練施設
- 日本胃癌学会認定施設
- 日本糖尿病学会認定教育施設
- 日本循環器学会循環器専門医研修施設
- 日本外科学会外科専門医制度修練施設
- 日本内視鏡外科学会登録施設
- 日本整形外科学会専門医研修施設
- 日本泌尿器科学会専門医拠点教育施設
- 日本産科婦人科学会専門医制度専攻医指導施設
- 日本麻酔科学会麻酔科認定病院
- 日本臨床細胞学会認定施設
- 日本脳卒中学会専門医研修教育施設
- 日本脳卒中学会一次脳卒中センター
- 日本高血圧学会専門医制度研修施設
- 日本透析医学会教育関連施設
- 日本脈管学会認定研修関連施設
- 日本病理学会登録施設
- 日本眼科学会専門医制度研修施設
- 日本腎臓学会認定教育施設
- 日本手外科学会認定研修施設
- 日本救急医学会救急科専門医指定施設
- 日本医学放射線学会放射線科専門医修練機関
- 日本医学放射線学会画像診断管理認証施設
- 日本内分泌学会認定教育施設
- 日本胆道学会認定指導施設認定
看護学校等実習施設
当院は、地域の医療人材育成に貢献するため、看護学校をはじめとした各種教育機関からの実習生を受け入れています。
法的指定
- 身体障害者福祉法指定医療機関(指定医師:表1参照)
- 自立支援医療機関【更生医療・育成医療】(指定医師:表2参照)
- 自立支援医療機関【精神通院医療】(指定医師:表3参照)
- 助産施設指定医療機関
- 生活保護法指定医療機関
- 母体保護法指定医療機関
- 労災保険指定医療機関
- 原爆被爆者指定医療機関
- 国民健康保険診療取扱機関
- 社会保険各法指定医療機関
- 指定養育医療機関(未熟児養育医療)
- 結核指定医療機関
- 産科医療補償制度加入医療機関
- 肝疾患専門医療機関
- 指定難病医療機関
- 指定小児慢性特定疾病医療機関
各種届出事項等
表1.身体障害者福祉法による指定医師(令和7年4月現在)
| 診療科 | 医師名 | 記載できる診断書の種別 |
|---|---|---|
| 内科 | 福森 一太 | 肝臓 |
| 循環器内科 | 紫原 美和子 | 心臓 |
| 貞松 研二 | 心臓 | |
| 外科 | 村上 直孝 | ぼうこう又は直腸 |
| 消化器外科 | 山田 兼史 | ぼうこう又は直腸、小腸 |
| 小児科 | 村上 義比古 | 肢体不自由、心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう直腸、小腸、肝臓 |
| 貞松 研二 | 肢体不自由、心臓、呼吸器 | |
| 血管外科 | 大野 智和 | 肢体不自由 |
| 整形外科 | 坂井 健介 | 肢体不自由 |
| 脳神経外科 | 倉本 晃一 | 肢体不自由 |
| 山下 伸 | 肢体不自由 | |
| 江藤 朋子 | 肢体不自由 | |
| 泌尿器科 | 熊谷 壽二 | ぼうこう又は直腸 |
| 耳鼻咽喉科 | 関 正大 | 聴覚、平衡機能、音声言語機能、そしゃく機能 |
| 腎臓内科 | 那須 誠 | じん臓機能障害 |
表2.自立支援医療機関(更生医療・育成医療)医療機関の指定(科別)
| 診療科 | 医師名 | 備考 |
|---|---|---|
| 循環器内科 | 貞松 研二 | 心臓脈管外科に関する医療(入院のみ適用) |
| 腎臓内科 | 那須 誠 | 腎臓に関する医療 |
表3.自立支援医療機関(精神通院医療)医療機関の指定
| 診療科 | 医師名 | 備考 |
|---|---|---|
| 精神科 | 中村 倫之 | 精神通院医療 |
経営指標の概要
当院の沿革
昭和
-
1937 年 (昭和12年)
6 月
有明町に仮診療所を開設(名称:大牟田市診療所)
-
1941 年 (昭和16年)
3 月
宝坂町診療所開設(19床)
-
1945 年 (昭和20年)
8 月
宝坂町診療所は戦災により焼失し、駛馬町、諏訪町、小浜町、宝坂町に転々と仮診療所を開設
-
1950 年 (昭和25年)
8 月
不知火町に国民健康保険直営診療施設として大牟田市立病院を開設(73床)
-
1952 年 (昭和27年)
4 月
社会保険病院を併置
-
1961 年 (昭和36年)
3 月
社会保険病院を買収、269床の公的総合病院となる
-
1964 年 (昭和39年)
3 月
厚生年金保険積立金還元融資を受け、3か年計画により増改築を実施
-
1964 年 (昭和39年)
4 月
地方公営企業法の財務規定を適用
-
1965 年 (昭和40年)
11 月
3か年計画による増改築事業完成、病床数338床となる
-
1967 年 (昭和42年)
4 月
診療報酬点数表を乙表へ切り替え
-
1968 年 (昭和43年)
3 月
コバルト60治療棟の建設
-
1968 年 (昭和43年)
11 月
全国自治体病院協議会の経営診断を受ける
-
1970 年 (昭和45年)
4 月
病院自主財政再建計画の策定
-
1973 年 (昭和48年)
1 月
脳神経外科の新設
-
1977 年 (昭和52年)
5 月
消化器科、循環器科の新設
-
1979 年 (昭和54年)
1 月
外科系救急二次医療の発足
-
1979 年 (昭和54年)
2 月
全身用コンピュータ断層撮影装置(CT)の設置
-
1979 年 (昭和54年)
5 月
西7階病棟の増築
-
1979 年 (昭和54年)
11 月
麻酔科外来の新設
-
1980 年 (昭和55年)
6 月
全館空調設備の完成
-
1982 年 (昭和57年)
2 月
結核病棟を一般病棟へ変更(54床分)
-
1982 年 (昭和57年)
4 月
基準看護 特2類、8病棟、338床(全床)となる
-
1985 年 (昭和60年)
3 月
臨床研修病院として厚生大臣指定を受ける
-
1985 年 (昭和60年)
4 月
・精神神経科の新設
・院内土足解禁の実施
-
1986 年 (昭和61年)
4 月
・診療報酬点数表を甲表へ切り替え
・医事業務を電算化
-
1986 年 (昭和61年)
11 月
自治体立優良病院として自治大臣表彰を受賞
-
1987 年 (昭和62年)
5 月
救急病院の告示
-
1988 年 (昭和63年)
3 月
外国医師等の臨床修練に係る病院として厚生大臣指定を受ける
-
1988 年 (昭和63年)
6 月
基準看護 特3類、2病棟、41床(西3階33床、救急8床)となる
-
1988 年 (昭和63年)
8 月
全身用コンピュータ断層撮影装置(CT)の更新
平成
-
1989 年 (平成元年)
2 月
基準看護 特3類、4病棟、144床(東3階54床、西7階49床を追加)となる
-
1990 年 (平成2年)
1 月
夕食配膳時間の改善
-
1990 年 (平成2年)
3 月
移転新築用地確定
-
1990 年 (平成2年)
5 月
大牟田市立病院建設検討委員会を設置
-
1990 年 (平成2年)
9 月
・救急医療関係功労者県知事表彰を受賞
・大牟田市立病院建設検討委員会より答申を受ける
-
1991 年 (平成3年)
10 月
移転新築用地を大牟田市土地開発公社から購入
-
1992 年 (平成4年)
3 月
移転新築工事に伴う基本設計完了
-
1992 年 (平成4年)
10 月
移転新築工事に伴う実施設計完了
-
1992 年 (平成4年)
12 月
・基準看護 特3類、全病棟(西4階46床、西6階49床を追加)となる
・移転新築についての病院開設許可(62床増床し、400床)
-
1993 年 (平成5年)
3 月
建築工事ほか3件の工事契約締結
-
1993 年 (平成5年)
4 月
・移転新築工事起工式
・形成外科の新設
-
1994 年 (平成6年)
9 月
基準看護 特3類、6病棟、243床(東2階51床、西5階48床を追加)となる
-
1995 年 (平成7年)
1 月
移転新築工事完成
-
1995 年 (平成7年)
5 月
・総合病院名称の許可を受け、大牟田市立総合病院と改称、開院(不知火町3丁目3番地から宝坂町2丁目19番地1へ移転)338床を400床に増床特定病床:がん50床特定病床:救急12床(旧病院8床を20床に増床)
・高度医療機器の整備(MRI、CR、心血管造影装置、RI、骨塩量測定装置、ライナック、アフタ-ロ-ディング、温熱療法装置等)医療情報システムの導入及びカルテの中央管理化組織機構改革
(研究研修部、病歴管理室、診療部、中央検査部、中央放射線部、看護部、中央手術室、救急科、がん診療科、栄養科、医事課の新設又は変更。診療技術部門における管理職の配置及び看護部門における副婦長制の導入)
・理学診療科の新設
・大牟田市立総合病院として臨床研修病院の指定を受ける
-
1996 年 (平成8年)
1 月
新看護(2.5対1看護、看護A加算、10対1看護補助)
-
1996 年 (平成8年)
2 月
給食選択メニュ-開始
-
1996 年 (平成8年)
3 月
・開放型病院(30床)
・倉庫増設工事完成
-
1996 年 (平成8年)
6 月
第1回「市民のための公開セミナー」開催
-
1997 年 (平成9年)
3 月
旧市立病院解体整地工事完成
-
1997 年 (平成9年)
4 月
医療福祉建築賞「1996」を受賞
-
1998 年 (平成10年)
3 月
・旧市立病院跡地を臨時市民駐車場として運用開始
・全国自治体病院協議会の経営診断を受ける
-
1998 年 (平成10年)
10 月
医療福祉部の新設
-
1999 年 (平成11年)
1 月
(財)日本医療機能評価機構による病院機能評価の認定を受ける
-
1999 年 (平成11年)
2 月
第1回「院内学会」開催
-
1999 年 (平成11年)
3 月
大牟田市立総合病院ニュース「たからざか」を発刊
-
1999 年 (平成11年)
5 月
災害拠点病院の指定
-
2001 年 (平成13年)
1 月
腎センターの開設
-
2002 年 (平成14年)
10 月
一般病棟Ⅰ群入院基本料1(2対1看護)
-
2003 年 (平成15年)
7 月
経営改善対策室の設置
-
2003 年 (平成15年)
9 月
東4病棟休床
-
2003 年 (平成15年)
12 月
地域がん診療連携拠点病院の指定を受ける
-
2004 年 (平成16年)
1 月
(財)日本医療機能評価機構による病院機能評価の認定更新を受ける
-
2004 年 (平成16年)
4 月
医療情報システムの更新 一般病棟Ⅰ群入院基本料2(2.5対1看護)
-
2004 年 (平成16年)
6 月
栄養科調理部門を全面委託
-
2004 年 (平成16年)
7 月
電子カルテシステムを導入
-
2004 年 (平成16年)
8 月
給食選択メニューが週5回になる
-
2005 年 (平成17年)
2 月
・400床を350床に減床
・腎センター8床を15床に増床、健診センターを東4階に開設
・外科・麻酔科外来を4階に移転
-
2005 年 (平成17年)
4 月
・医療安全対策室を設置
・消化器病センター、脳卒中センター、外来化学療法センターを開設
・旧市立病院跡地売却
-
2006 年 (平成18年)
4 月
一般病棟入院基本料(10対1)
-
2006 年 (平成18年)
6 月
・DPC準備病院となる
・マルチスライスCTを導入
-
2006 年 (平成18年)
10 月
地域医療連携室を新設
-
2007 年 (平成19年)
4 月
・助産師外来を開設
・大牟田市立総合病院経営形態検討委員会を設置
-
2007 年 (平成19年)
10 月
・院外処方を開始
・大牟田市立総合病院経営形態検討委員会から答申を受ける
-
2007 年 (平成19年)
11 月
セカンドオピニオン外来を開設
-
2008 年 (平成20年)
2 月
地域がん診療連携拠点病院の指定更新
-
2008 年 (平成20年)
3 月
放射線治療装置を導入
-
2008 年 (平成20年)
7 月
DPC対象病院となる
-
2008 年 (平成20年)
9 月
血管造影検査システムの更新
-
2008 年 (平成20年)
12 月
(財)日本医療機能評価機構による病院機能評価(Ver.5)の認定更新を受ける
-
2009 年 (平成21年)
3 月
地方独立行政法人大牟田市立病院の定款について議会の承認を得る
-
2010 年 (平成22年)
4 月
・地方独立行政法人大牟田市立病院開設
・診療科名称の見直し(29診療科標榜)
-
2010 年 (平成22年)
5 月
一般病棟入院基本料(7対1)
-
2010 年 (平成22年)
11 月
那覇市立病院と職員派遣交流実施
-
2011 年 (平成23年)
1 月
医学生・看護学生奨学金貸付制度創設
-
2012 年 (平成24年)
7 月
福岡県から地域医療支援病院の承認を得る
-
2012 年 (平成24年)
10 月
地域医療連携システムの運用開始
-
2013 年 (平成25年)
1 月
臨床工学科を新設
-
2013 年 (平成25年)
3 月
・患者図書室の設置
・核医学検査装置の更新
-
2013 年 (平成25年)
7 月
呼吸器外科の新設
-
2013 年 (平成25年)
11 月
(財)日本医療機能評価機構による病院機能評価(3rdG:Ver.1.0)の認定更新を受ける
-
2014 年 (平成26年)
7 月
臨床研究管理室を新設
-
2015 年 (平成27年)
3 月
地域がん診療連携拠点病院の指定更新
-
2015 年 (平成27年)
4 月
東6病棟一時休床(稼働病床300床)
-
2015 年 (平成27年)
5 月
内視鏡センター開設
-
2015 年 (平成27年)
6 月
管理棟(西増築棟)増築工事完了
-
2016 年 (平成28年)
3 月
救急外来の拡張整備工事完了
-
2016 年 (平成28年)
10 月
東6病棟再開(稼働病床326床)
-
2017 年 (平成29年)
6 月
平成29年度自治体立優良病院両協議会会長表彰を受賞
-
2017 年 (平成29年)
8 月
頭腹部用血管撮影装置の更新
-
2018 年 (平成30年)
6 月
自治体立優良病院として総務大臣表彰を受賞
-
2018 年 (平成30年)
11 月
・全国公立病院連盟会員病院表彰を受賞
・(財)日本医療機能評価機構による病院機能評価(3rdG:Ver.2.0)の認定更新を受ける
令和
-
2019 年 (令和元年)
6 月
・CTの更新
・有明地区で初めてとなる脳死下臓器提供
-
2020 年 (令和2年)
4 月
許可病床数350床から320床に減床
-
2021 年 (令和3年)
2 月
放射線治療装置の更新
-
2021 年 (令和3年)
3 月
・乳房撮影装置の更新
・病棟Wi-Fiサービス開始
-
2022 年 (令和4年)
6 月
ホットライン新設
-
2023 年 (令和5年)
1 月
ハイケアユニット入院医療管理料Ⅰ
大牟田市立病院 倫理基本方針
当院は、「良質で高度な医療を提供し、住民に愛される病院を目指す」という基本理念のもと、本方針をはじめ、「患者さんの権利と責務」及び「個人情報保護方針」に従い、高度で専門的な医療の提供に努めます。
臨床倫理
- 患者さんの人権を尊重し、良質な医療を公平に提供します。
- 患者さんの意思を十分に確認し、自己決定権を尊重します。
- 倫理に関する法令やガイドラインを遵守し、安心・安全な医療を提供します。
- 個人情報の保護を徹底します。
- 倫理委員会等での審議結果に従った医療を提供します。
職業倫理
- 患者さんとの信頼関係を構築出来るよう務めます。
- 職務上知り得た情報について、守秘義務を遵守します。
- 職員は互いを尊重しあい、チーム医療の強化に努めます。
- 生涯学習の精神を保ち、 知識・技術の習得、倫理観の向上に努めます。
- 医療の公共性を重んじ、法規範を遵守します。